外壁塗装の失敗談〜古い部分との差が目立ちにくい色が良かった

やり直しをする場合は、金額が上がる

外壁リフォームの失敗は、思っていたイメージと違ったことです。

 

今までは、ピンクがかった白色でした。
温かい感じがして気に入っていました。

 

 

しかし、外壁にヒビ割れが目立ちだしたので、外壁のリフォームをお願いしました。

 

 

きれいになったのはいいのですが、同じ色が良いとお願いしていたのに、真っ白になったのです。
途中でおかしいなと思いましたが、3回重ねて塗ると言っていたので、上に希望の色を塗ってくれると思っていました。

 

 

結局、出来上がりは真っ白になりました。
この方がきれいに見えるとか、築年数を感じさせないとか言われました。

 

 

やり直しをする場合は、金額が上がるとまで言われたのであきらめました。

 

 

真っ白もきれいですが、塗ってない部分、コンクリートの黒くなった部分や、鉄でできた部分がさびて汚く目立ちます。

 

ちょっとがっかりでした。差がありすぎます。外壁と一緒に
雨どいを塗ってもらったので、これはきれいになって新品にしたように見えてよかったです。

 

 

その代わりに、雨戸の汚れが目立つようになってしまいました。
塗るところにも限界があります。

 

 

しかし、古い部分との差が目立ちにくい色を選んでほしかったです。当分塗ることはありません。とっても残念です。

【優良工事店だけ】しか参加できない全国ネットワークサービス

とても多くの方が誠意のないリフォーム業者に失敗しています。

これを受けてリフォーム支援の新しいサービスが開始されました!


厳しい審査をクリアした優良リフォーム工事店だけしか参加できない優良工事店ネットワーク。


工事店からのネットワーク参加費で運営されている
リフォーム利用者の失敗を防ぐ目的のサービスになります。

利用者に料金は発生しません。

そして
このサービスが発行している「リフォームで失敗しない為の青本・赤本」があります。


無料で取り寄せできるもので
有名図書館にも寄贈されています。


リフォームで失敗しない為の大切な知識がまとめられています。


こういったサービスを上手く利用して失敗しないリフォームを目指しましょう!

>>>優良工事店ネットワーク公式サイトはこちら